BIHAKUの成分は安心?

BIHAKUの成分は本当に安心?BIHAKUの全成分を公開!

 

BIHAKUの成分は本当に安心

 

BIHAKUは敏感肌の方にも優しいオールインワン美容液を目指すために、パラベン・合成香料・合成着色料・鉱物油の4つの成分のフリーを実現しています。

 

しかし、この4つのフリーを実現していても、その他に配合されている成分が、安心できるものでなければ意味がありません。
そこで、今回はBIHAKUの全成分を公開!気になる成分が入っていないか、などを調査していきます。

 

 

BIHAKUの全成分を隠すことなく公開!

 

【BIHAKUの全成分】
水、グリセリン、ペンチレングリコール、BG、フラーレン、パルチミン酸アスコルビン酸3Na、水溶性プロテオグリカンセレブロシド、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、セラミドEOPセラミドNP、セラミドAP、プラセンタエキス、ヒト脂肪細胞順化培養エキス、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、アルギニン、オリーブ油、エタノール、キサンタンガム、カルボマー、PVP1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、トロポロン(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)、グリセリポリソルベート60、フィトスフィンゴシン、コリステロール、ラウロイルラクチレートNa、フェノキシエタノール

 

上記成分がBIHKAUの全成分です。

 

なんだか難しい名前がたくさんですね。しかし、よくみてみると、フラーレンやヒアルロン酸、プラセンタ、セラミドなど、BIHAKUならではのアプローチ成分などが配合されていることがわかります。

 

 

BIHAKUの成分の中で危険なものはある?

 

難しい名前がたくさん配合されているので、「よくわからないだけで、危険な成分が入っているのでは?!」と思ってしまった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

しかし、BIHAKUの成分の中に、アレルギーを起こす危険性のあるものや、肌に刺激を与える恐れのあるものは含まれていません。

 

気になる点として挙げるならば、エタノール、フェノキシエタノールという抗菌・収れん作用のあるアルコール成分が配合されているところでしょうか。

 

どちらも、刺激は弱めで比較的安心できる成分ですが、万が一、肌がピリピリする…などの症状が現れた場合は、使用をおやめください。

 

 

BIHAKUは肌に優しい配合のオールインワン美容液!

 

数年前、美白化粧品による白斑トラブルが起こり問題になったことを覚えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

 

そのことから美白化粧品を避けていたという方もいらっしゃるかもしれません。

 

BIHAKUは肌に刺激を与える成分で無理矢理クリアな肌に導くのではなく、肌の悩みの元にアプローチをしながらクリアな肌に導いてくれる美容液となっているので、敏感肌の方でも心地よく使用できるのではないでしょうか。

 

万が一、肌に合わない・効果が感じられない場合には30日間の返金保証の制度も整っているので、気になっている方は、BIHAKUを1度しっかりと試してみる価値はありそうですね。

 


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